就職に有利!
【玉掛技能者】
クレーンを使う現場作業では必須の資格!
■玉掛技能者とはどんな資格?
■玉掛技能者のメリット
■玉掛技能者の仕事内容
つり上げ荷重1トン以上のクレーンや移動式クレーンなどに重量物を掛ける「玉掛」作業を行うための資格。
クレーンのある現場では必須の技能である。
各地の登録教習機関で学科と実技からなる技能講習を受講し、修了試験に合格して取得する。所定の講習日数は3日間。
さまざまな建設関連業の人が取得するのが特徴。年齢層も幅広い。クレーン運転士資格も取得すれば、さらに活躍の場は広がる。
つり具を使用して荷物をクレーンなどのフックに掛け、合図をし、所定の位置に運搬する業務などを行う。
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玉掛技能者
試験・申込について
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学科
@クレーン等に関する知識
Aクレーン等の玉掛に必要な力学知識
Bクレーン等の玉掛の方法
C関係法規
実技
@クレーン等の玉掛
Aクレーン等の運転のための合図
※経験と資格により受講時間が異なる
問い合わせ
コマツ教習所神奈川センタ
http://www.japa-net.co.jp/komatsu/kanagawa/
■申し込み方法
上記問い合わせ
■試験日
講習期間
毎月3〜4回(各コースとも3日間)
■試験地
川崎
■受験料
15時間コース18,100円
19時間コース22,100円(各税込)
※別途テキスト代2,100円が必要